【英国7位】マンチェスター大学|留学情報と日本人留学生の声 – ファウンデーションコースあり –

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【英国7位】マンチェスター大学|留学情報と日本人留学生の声 – ファウンデーションコースあり –

 

創立1824年、200年の歴史があるThe University of Manchester(マンチェスター大学)は、産業革命時代から技術教育分野で世界に貢献してきました。イギリスの中でもかなり規模が大きく、約4万4,000人の学生が学ぶマンモス校です。学生の約3割は、EU域外からの学生とグローバル色が強いのも特徴。これまでにマンチェスター大学にゆかりのあるノーベル賞受賞者は26人にのぼり、この数はイギリスでトップクラスです。

 

今回は、マンチェスター大学のランキングや学部、入学要件、留学費用などの情報を、実際にマンチェスター大学に通った日本人学生のリアルな声とともにご紹介します!

 

 

マンチェスター大学の学部

マンチェスター大学の学部は、Biology, Medicine and Health(生物学・医学・健康学部)、Science and Engineering(科学・工学部)、Humanities(人文学部)の3つです。それぞれ分野別に幅広いコースを提供しています。

 

学部関連する専攻の例
Faculty of Biology, Medicine and Health
(生物学・医学・健康学部)
生物科学
医学
歯学
看護学
助産学
薬学
心理学
検眼学
聴覚学
公衆衛生・データサイエンス
ソーシャルワーク
言語聴覚療法
Science and Engineering
(科学・工学部)
土木工学・建設マネジメント
化学工学
コンピューターサイエンス
電気・電子工学
機械・航空宇宙工学
化学
地球・環境科学
材料科学
数学
物理学・天文学
Humanities
(人文学部)
ビジネス
経済
芸術・言語・文化
環境・教育・開発学
社会科学
参考: https://www.manchester.ac.uk/about/structure/faculties-schools/

上記は2027年入学者向けの情報です。最新のコース内容については大学公式ウェブサイトをご確認ください。
 

 

専門分野以外も学べるUCIL

マンチェスター大学には、他分野を掛け合わせて学習できるUniversity College for Interdisciplinary Learning(UCIL)プログラムがあります。UCILは、自分の専攻とは異なる分野を学べる選択科目です。学部課程の学生は、自分の学位課程に設けられた自由選択単位を利用して履修でき、取得した単位は学位の単位として認定されます。科目はSemester 1またはSemester 2に開講され、対面・オンライン・ブレンデッドなど、科目によって授業形式が異なります。

 

UCILのプログラム例:

  • AI:ロボットは支配者・代替者・同僚?  

AIとロボットが社会や仕事に与える影響を考える科目です。

  • 生物学を楽しむ人のための基礎知識

生物学を専門としない学生にも向けた科目です。

  • 気候変動と社会

気候変動と社会との関係について学びます。

  • 持続可能な世界をつくる:21世紀の課題とSDGs

SDGsを軸に、貧困、格差、気候変動などの課題を学びます。

  • デジタル社会:ネットワーク化された世界における自分の居場所

デジタル社会やネットワーク化された世界について考える科目です。

  • 言語・心・脳

言語と認知、脳の関係を扱います。

  • 科学・技術・民主主義

科学技術と民主主義の関係について考えます。

 

 UCILに参加することで、柔軟かつ多角的な学びで専門分野の枠を超えた新しい視点が身につくはずです!

 

 

【イギリス国内7位】最新の世界大学ランキング

世界大学ランキングを発表している2大機関(QS、THE: タイムズハイヤーエデュケーション)の結果をもとに、世界、イギリス国内のランキングのほか、評価の高い分野もお伝えします。

 

 

世界大学ランキング・イギリス国内ランキング

世界大学ランキング
QS世界大学ランキング 2027年版(2026年発表)40位
THE世界大学ランキング 2027年版(2026年発表)60位
イギリス国内ランキング
QS世界大学ランキング 2027年版(2026年発表)7位
THE世界大学ランキング 2027年版(2026年発表)8位
参考: https://www.topuniversities.com/world-university-rankings
https://www.timeshighereducation.com/world-university-rankings/latest/world-ranking

 

こちらの記事では最新の世界大学ランキングを50位までご紹介しています!

 

 

 

 

分野別ランキング

地理学は世界9位、工学の分野はイギリストップ5に選ばれています。
 

世界ランキング: 分野別

QS世界大学ランキング 2026年版 分野別
Geography
(地理学)
9位
Nursing
(看護学)
10位
Petroleum Engineering
(石油工学)
12位
Materials Sciences
(材料科学)
17位
Chemical Engineering
(化学工学)
17位
Pharmacy & Pharmacology
(薬学・薬理学)
18位
English Language and Literature
(英語学・英文学)
22位
Chemistry
(化学)
23位
Anatomy & Physiology
(解剖学・生理学)
24位
Medicine
(医学)
26位
Mechanical, Aeronautical & Manufacturing Engineering
(機械・航空・製造工学)
27位
Modern Languages
(現代語学)
28位
Electrical and Electronic Engineering
(電気電子工学)
34位
Physics & Astronomy
(物理学・天文学)
34位
History
(歴史学)
39位
参考: https://www.topuniversities.com/subject-rankings

 

 

イギリス国内ランキング: 分野別

THE大学ランキング 2026年版 分野別
Engineering
(工学)
5位
Business and Economics
(ビジネス経済)
6位
Computer Science
(コンピュータサイエンス)
6位
Social Sciences
(社会科学)
6位
Physical Sciences
(物理科学)
6位
Life Sciences 
(生命科学)
7位
Medical and Health
(医学・健康)
8位
Arts and Humanities 
(人文学)
8位
参考: https://www.timeshighereducation.com/world-university-rankings/by-subject

 

 

 

新卒採用したい学生がいる大学TOP2(イギリス国内)

マンチェスター大学の学生は、新卒市場においても注目されています。イギリスの大学新卒者の採用市場に特化した市場調査会社、High Fliers Research2024-2025年のレポートでは、採用のターゲットランキングでイギリスTOP2に選ばれました。調査には、Deloitte、PwC、Google、Microsoft、Barclays、AstraZenecaなど、さまざまな業界の英国の主要企業が参加しています。

 

そのほか、QS世界大学ランキング2027では、マンチェスター大学は企業からの評価を示す「Employer Reputation」で世界28位にランクインしています。

 

 

マンチェスター大学はどこにある?

マンチェスター大学のキャンパスは、イギリス北西部・マンチェスターにあります。ロンドンからは電車で約2時間、最寄りのマンチェスター空港からはバスで約1時間の距離にあります。

 

マンチェスター大学の場所
マンチェスター大学の場所

 

 

マンチェスターは便利で住みやすい!

文化や経済の面で存在感を示し、新聞などで「イギリス第二の都市」と紹介されることもあるマンチェスター。生活面では、交通網が発達し、不便なく住みやすいといった声が多いです。留学生の多い国際的な学生都市として活気があり、Oasis(オアシス)やThe Smiths(ザ・スミス)などイギリスの有名ミュージシャンを輩出した音楽の街としても有名!博物館やギャラリーも多く芸術を身近に感じられます。

 

また、サッカー・プレミアリーグの名門クラブ、マンチェスター・ユナイテッドやマンチェスター・シティの本拠地ということもあり、スポーツ文化も根付いています。

 

マンチェスターの街並み

 

留学生<br>Ryotaroさん<br>
留学生
Ryotaroさん

街と⼤学が⼀体になっているところも住みやすいと感じる理由です。ロンドンの⼤学だとキャンパスが街の中⼼から離れているところが多いのですが、マンチェスター⼤学はキャンパスの周りにいろいろな店や施設がそろっているので便利です。

 

留学生<br>Rickyさん<br>
留学生
Rickyさん

大学で意気投合する仲間を見つけて、バンドを組んで日々の練習に熱中しています。既に存在する曲を練習する一方で、バンド用に自分でも作曲します。また、自分より楽器演奏が上手な友人にコーチングを受けることもあります。

 

マンチェスター大学留学生お二人の体験談の続きは、モアエデュケーションが運営する留学メディアPASSPORTERからお読みいただけます!

↓ 

マンチェスター大学日本人会会長: 「日本人」の使命感を胸に、語学とビジネスで広げた視野【インタビュー】
Ryotaroさん⽇本の公⽴⼩学校を卒業後、イギリスのボーディングスクール(全寮制学校)で7年間学び、その後The University of Manchester(マンチェスター⼤学/ UoM)に進学。ポルトガル語とビジネスマネジメントを…
芸術の夢を追い渡英:マンチェスター大学生の授業や暮らしの実態
Rickyさん幼稚園から高校まで日本でインターナショナルスクールに通ったのち、2023年にイギリスのThe University of Manchester(マンチェスター大学)に進学。専攻は演劇と映画研究。趣味は音楽、作詞作曲で、仲間とバ…
日本の大学からマンチェスター大学へ交換留学し卒業研究に挑戦!
こんにちは!Midoriです。私は昨年の9月から今年の6月までの約10カ月間、イギリスのThe University of Manchester(マンチェスター大学)に交換留学しました。一般的な交換留学と異なり、授業を履修して単位を取得する…

 

 

マンチェスター近郊の「メディアシティUK」

かつて「世界初の工業都市」とも呼ばれ、産業革命期に綿工業などで栄えたマンチェスター。現在では、メディアやテクノロジー、クリエイティブ産業も発展しています。その一翼を担うのが、マンチェスター近郊のサルフォードにある大規模な複合開発エリア「メディアシティUK」です。

 

メディアシティUKには、英国の放送局BBCやITVをはじめ、250を超えるクリエイティブ・テクノロジー関連企業が集まっています。大学や技術支援施設もあり、メディア・デジタル産業の拠点として、地域の経済や文化を支えています。

 

 

自由度が魅力な課外活動

学生同士の交流に欠かせないSociety(日本で言うサークル)は、なんと400以上。入会前に色々なSocietyを試せる自由なプログラムもあります。スポーツクラブも60以上と豊富!そのほか、ボランティアやリーダー係への参加も可能なので、楽しみながら活動の幅を思いっきり広げられます。

 

留学生Ikoneさん
留学生Ikoneさん

私が思ったのは、日本のサークルには年度初めに入らないとそこから1年間入る機会を失います。でもイギリスは1年間のどのタイミングに入ってもいいです。なんならそのソサエティのメンバーでなくても活動に参加できて、結構オープンです。

 

留学生Risakoさん
留学生Risakoさん

マンチェスター大学は留学生が多いので、中国人ソサエティ、日本人ソサエティなど、その国の人たちの集まりもあります。そこは単なる同じ国の友達作りの場だけでなく、その国に興味がある人に対してもウェルカムです。

 

このお二人の体験談の続きもPASSPORTERからお読みいただけます!

↓

交換留学はラク?立教→マンチェスター大学の交換留学生に聞いた
Risakoさん神奈川県出身。立教大学異文化コミュニケーション学部の選抜コース「Dual Language Pathway(DLP)」に在籍。現在マンチェスター大学(The University of Manchester)に交換留学中で、…

 

 

マンチェスター大学の受験情報・入学要件

イギリスの学部課程に進学するためには、A-level(イギリスの大学入学資格)やIB(国際バカロレア)の成績を提示します。しかし、日本の高校生はそれらを証明できないケースが多いため、ファウンデーションコースと呼ばれる大学準備コースが一般的な入口とされています。英語力と進む専攻に関する基礎を身につけ、約1年のコース期間を経て3年間の学部課程へ進学し、最短で合計4年での卒業が目指せます。

 

ファウンデーションコースの授業風景とはいったい…?「ファウンデーションコース→ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ進学」を叶えた学生の体験記をぜひ参考にしてみてください!

 

【授業内容と学部進学方法】ロンドン大学ゴールドスミスカレッジのファウンデーションコース
こんにちは! Goldsmiths, University of London(ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ)でメディアを勉強しているKotokoです。今回は日本の高校卒業後に受講したファウンデーションコースでの1年間をご紹介します。…

 

 

マンチェスター大学進学向け: ファウンデーションコース(大学準備コース)

マンチェスター大学への進学を目指せるファウンデーションコースを提供する教育機関の中でもおすすめはINTOです。 

 

INTOとは

INTOは、イギリス・アメリカ・オーストラリアなどの大学と提携し、留学生向けの進学準備プログラムを提供している教育機関。日本の高校卒業後、イギリスの大学に進学する一般的な方法は、1年間のファウンデーションコースを受けることです。イギリスではA-levelやIBが大学入学資格として認められていますが、日本の高校卒業資格はそのままでは認められないため、ファウンデーションコースが必要になります。INTOはそのファウンデーションコースを提供し、2023年にはINTOを通じて4,300人以上の学生が英国の大学へ進学しました。

 

INTOのファウンデーションコースがおすすめな理由は、マンチェスター大学と提携しており、所定の成績などの条件を満たすことで、コース修了後に学部への入学が保証されている点です。マンチェスター大学を第一志望として目指す方にはぴったりのコースになります。分野別で9つのプログラムがあり、修了試験に合格することでそれぞれの分野に関連する学部課程コースへの進学が保証されます。

 

マンチェスター大学以外の大学にも出願したいという方も、ご安心ください。イギリスの出願システムでは最大5コースまで出願できるので、その他の大学へも同時に出願可能です。また、マンチェスター大学は受けてみたいけど第一志望ではないよという方は、入学保証のない通常のファウンデーションコースもございます。コースを迷われている方は弊社の無料カウンセリングにてご相談いただけます。

 

 

【INTO Manchester international foundation programmes – INTOマンチェスター: インターナショナル・ファウンデーションプログラム】

プログラムの種類学費*必要な英語力(IELTS)の目安
International Foundation in Aerospace, Chemical and Civil Engineering
(航空宇宙・化学・土木工学)
3学期
£27,495
(約550万円)
4学期
£28,950
(約579万円)
3学期
5.5(ライティングは5.5以上)
4学期
5.0(ライティングは5.0以上、その他の項目は4.5以上)
International Foundation in Biosciences
(生物科学) 
3学期
£27,495
(約550万円)
6.0(すべての項目で6.0以上)
International Foundation in Computer Science
(コンピュータサイエンス) 
3学期
£28,995
(約580万円)
5.5(ライティングは5.5以上)
International Foundation in Humanities and Social Sciences
(人文・社会科学) 
3学期
£28,995
(約580万円)
4学期
£29,950
(約599万円)
3学期
5.5(ライティングは5.5以上)
4学期
5.0(ライティングは5.0以上、その他の項目は4.5以上)
International Foundation in Maths and Computer Science
(数学・コンピュータサイエンス) 
3学期
£28,995
(約580万円)
4学期
£29,950
(約599万円)
3学期
5.5(ライティングは5.5以上)
4学期
5.0(ライティングは5.0以上、その他の項目は4.5以上)
International Foundation in Mechanical and Electrical Engineering
(機械・電気工学) 
3学期
£27,495
(約550万円)
4学期
£28,950
(約570万円)
3学期
5.5(ライティングは5.5以上)
4学期
5.0(ライティングは5.0以上、その他の項目は4.5以上)
International Foundation in Pharmacy, Optometry and Public Health
(薬学・検眼学・公衆衛生学)
£27,495
(約550万円)
6.0(すべての項目で6.0以上)
International Foundation in Physical and Natural Sciences
(物理・自然科学)
3学期
£27,495
(約550万円)
4学期
£28,950
(約570万円)
3学期
5.5(ライティングは5.5以上)
4学期
5.0(ライティングは5.0以上、その他の項目は4.5以上)
International Foundation in Psychology
(心理学)
3学期
£27,495
(約550万円)
4学期
£29,950
(約599万円)
3学期
5.5(ライティングは5.5以上)
4学期
5.0(ライティングは5.0以上、その他の項目は4.5以上)
参考: https://www.intostudy.com/en/universities/the-university-of-manchester/courses 

*学費は2026年10月現在1ポンド200円で計算しています。教材費や施設利用料は含まれておりません。

 

入学要件においては、各コースで求められる英語スコアをクリアするほかに、高校での良い成績も重視されます。詳しい入学要件については各コースの出願要件をご確認ください。

 

 

モアエデュケーションはINTOの公式パートナーとして、ファウンデーションコースへの出願を希望する皆さまへのサポートを行っております。ご興味がある方はお気軽にお問い合わせください!

 

 

 

学部課程の入学要件

A-levelや国際バカロレア(IB)を履修している方は、マンチェスター大学の学部課程へ進学できます。専攻と関連性のあるA-levelやIBを取っている必要があり、求められる成績も変わります。学業成績のほかには、パーソナルステートメント(志望動機書)での審査とコースによっては面接があります。

 

→A-levelやIBについて詳しく見る

 

パーソナルステートメントの書き方について、以下の記事で詳しく解説しています!

↓

2025年から変わった!Personal statementの書き方を合格者が伝授|イギリス大学進学
2025年から変わった!Personal statementの書き方を合格者が伝授|イギリス大学進学 Makiこんにちは!モアエデュケーション代表コンサルタントMakiです。 この記事では、2025年から新しく変わったパーソナルステートメン…

 

 

マンチェスター大学の留学費用

マンチェスターの物価は、首都ロンドンと比べるとお手頃です。1年の学部課程コース期間でだいたいどれくらいの生活費がかかるのか、学部課程コースの一部の学費と一緒にご紹介しています。

 

項目学部課程コース期間1年(41週)費用目安
一部のコースの学費・歴史学: £29,200(約584万円)
・法学: £29,800(約596万円)
・環境マネジメント: £34,200(約684万円)
・会計学: £34,800(約696万円)
・成人看護学: £35,300(約706万円)
・航空宇宙工学: £37,500(約750万円)
・数学: £38,100(約762万円)
アコモデーション(自炊の場合)£5,844 – 12,720 (約117万円 – 254万円)
食費£2,500 (約50万円)
交通費£700 (約14万円)
娯楽・交際費£1,100 (約22万円)
携帯電話料金£350 (約7万円)
服代£460 (約9万2000円)
ヘルスケア£250 (約5万円)
教材費£210 (約4万2000円)
休暇・イベント£340 (約6万8000円)
合計約£40,954 (約819万円)〜
参考: https://www.manchester.ac.uk/study/undergraduate/fees-and-funding/cost-of-living/

 

※2026年10月現在1ポンド200円で計算しています。コース費用の更新や物価、為替変動、各自のライフスタイルにより内容は変わります。あくまで目安として参考にされることをおすすめします。

 

奨学金情報!

INTOでは、ファウンデーションコースの学費が割引になる奨学金キャンペーンを実施しています。また、ファウンデーションコースを修了し学部課程への進学が決定した場合、大学の学費に対しても割引を受けられるチャンスがあります。詳しくはINTOの公式パートナーであるモアエデュケーションまでお問い合わせください!

 

 

企業も注目するマンチェスター大学で、未来を広げる

マンチェスター大学は世界トップ50、イギリス国内トップ10に入る有名企業も熱視線を送る名門校です。幅広いコースと多角的な学びを提供しているダイナミックな大学。そんなスケールの大きい大学だからこそ学べることが豊富にあり、たくさんの出会い、交流が生まれています。ロンドン以外である程度都会の大学を探している人にもおすすめ!活気あふれるマンチェスターで、最高の留学生活を実現しましょう。

 

モアエデュケーションには、プロの留学コンサルタントとイギリストップ大学現役生講師が一緒になって、イギリス留学を目指す方のサポートを行なっています。マンチェスター大学の現役大学生も在籍しています。実際に通っていたからこそわかる生の情報と知識、経験でほかにはない指導が強みです。ぜひお気軽にお問い合わせください。

 

 

 


 

マンチェスター大学の公式ウェブサイト:

The University of Manchester
The University of Manchester is known for research excellence and a diverse student community.

この記事を書いた人
Haruna(O)

モアエデュケーション留学コンサルタント。語学留学をきっかけに渡英し、就労ビザの取得や結婚を経て、イギリスに移住して約20年。長年の在住経験を活かし、現地ならではの有益な情報をお届けします!